金泰映

韓国のサッカー選手 From Wikipedia, the free encyclopedia

金 泰映(キム・テヨン、朝鮮語: 김태영1970年11月8日 - ) は、大韓民国の元プロサッカー選手。現在は指導者として活動している。

カタカナ キム・テヨン
ラテン文字 Kim Tae-Young
ハングル 김태영
国籍 大韓民国の旗 韓国
概要 金 泰映, 名前 ...
金 泰映
名前
カタカナ キム・テヨン
ラテン文字 Kim Tae-Young
ハングル 김태영
基本情報
国籍 大韓民国の旗 韓国
生年月日 (1970-11-08) 1970年11月8日(55歳)
出身地 全羅南道高興郡[1]
身長 180cm
体重 73kg
選手情報
ポジション DF
代表歴
1992-2004 大韓民国の旗 韓国 105 (3)
■テンプレート■ノート ■解説■サッカー選手pj
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経歴

東亜大学校を卒業した後、1995年に全南ドラゴンズに入団。韓国代表のDFとして、1998 FIFAワールドカップ2002 FIFAワールドカップに出場した。2002 FIFAワールドカップでは、イタリア戦で鼻骨を骨折したものの、顔面プロテクターを装着し次戦に出場。日本では『韓国の宮本恒靖』と話題になった。2005年11月に現役引退。韓国の関東大学校サッカー部やU-20韓国代表コーチを経て、2013年よりKリーグクラシック蔚山現代FCのヘッドコーチに就任。

所属クラブ

代表歴

出場大会

試合数

  • 国際Aマッチ 106試合 3得点(1992年-2004年)[2]
さらに見る 韓国代表, 国際Aマッチ ...
韓国代表国際Aマッチ
出場得点
199210
1993103
199400
199500
199620
1997130
1998150
199950
2000100
2001150
2002170
2003120
200460
通算1063
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指導歴

脚注

外部リンク

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