金聖昊 From Wikipedia, the free encyclopedia 金聖昊(キム・ソンホ)は、韓国農村経済研究院顧問。 沸流百済最後の応神が日本に渡り15代天皇になったと主張している [1]。 著書 金聖昊『沸流百済と日本の国家起源―日韓地名が明かす古代日韓の実像』成甲書房、1983年。ISBN 4880860409。 脚注 ↑ 「日王は百済の末裔」韓国人学者の主張 (朝鮮日報 2001/12/24) 関連項目 韓国起源説 民間語源 この項目は、人物に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(プロジェクト:人物伝、Portal:人物伝)。表示編集 この項目は、朝鮮に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:朝鮮)。表示編集 Related Articles