鈴木利秋 From Wikipedia, the free encyclopedia 本名 鈴木 利秋[1]別名義 鈴木 敏秋[2]山下 利秋生年月日 (1943-11-03) 1943年11月3日(82歳)出身地 日本・東京都すずき としあき鈴木 利秋本名 鈴木 利秋[1]別名義 鈴木 敏秋[2]山下 利秋生年月日 (1943-11-03) 1943年11月3日(82歳)出身地 日本・東京都民族 日本人身長 175 cm[3]職業 声優・俳優活動期間 1964年[1] -主な作品 サボテグロンの声(仮面ライダー)再生怪人の声(劇場版仮面ライダー対ショッカー)怪人オヨヨの声(怪人オヨヨ)テンプレートを表示 鈴木 利秋(すずき としあき、1943年11月3日[3][1] - )は、日本の俳優、声優。テアトル・エコー団友[4]。東京都出身[3][1]。日本大学中退[3]。 1963年にテアトル・エコーに入団し、翌年の『訪問客』が初舞台[1]。 その何とも言えない声から、『怪人オヨヨ』の怪人オヨヨの声など怪人物役を演じてきた。『仮面ライダー』のサボテグロンの声が知られている。阪脩、梶哲也、山下啓介らと共に、劇場版『仮面ライダー対ショッカー』の再生怪人を多数を担当した。再生怪人専門だが、知的な怪人が多い。 出演作品 テレビドラマ 怪人オヨヨ(怪人オヨヨの声) 映画 11ぴきのねこ テレビアニメ 海底少年マリン(1969年、部下B、男) ゲーム 仮面ライダー(1998年、サボテグロン) 特撮 忍者部隊月光(1964年、M二号配下のマキューラ団員) 仮面ライダー(1971年、サボテグロンの声[5]) 仮面ライダー対ショッカー(1972年、再生ナメクジラの声[5]、再生イソギンチャックの声[5]、再生カメレオン男の声[5]、再生アリキメデスの声[5])※鈴木敏秋名義[2] 舞台 訪問客(1964年)[1] 四人の隊長の恋(1964年、衛兵1[6]) 罪と罰(1968年、ラズミーヒン[1]) 11ぴきのネコ(1971年[7]、1973年、にゃん十[8]) 舞台監督 道元の冒険(1971年)[9] マリリン・モンロー(1972年)[10] 参考文献 岩佐陽一 編『仮面ライダー大全』双葉社、2000年。ISBN 4-575-29121-8。 脚注 [脚注の使い方] 注釈 出典 1 2 3 4 5 6 7 『日本タレント名鑑70』日本タレント年鑑刊行会、1970年、81頁。 1 2 仮面ライダー大全 2000, p. 198, 第8章 劇場版 仮面ライダーの世界 1 2 3 4 『テアトロ』No.363、カモミール社、1973年7月、44頁。 ↑ “連名表”. テアトル・エコー. 2022年11月7日閲覧。 1 2 3 4 5 仮面ライダー大全 2000, pp. 114–115, ショッカー&ゲルショッカー 全怪人声優&鳴き声リスト ↑ 「テアトル・エコー」『新劇便覧』テアトロ、1965年、428頁。 ↑ 『芸能』6月号、芸能学会、1971年、53頁。 ↑ 『芸能』8月号、芸能学会、1973年、53頁。 ↑ 『悲劇喜劇』No.252、早川書房、1971年10月。 ↑ 『悲劇喜劇』No.256、早川書房、1972年2月。 この項目は、俳優(男優・女優)に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:映画/PJ芸能人)。表示編集 この項目は、声優(ナレーターを含む)に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:アニメ/PJ:アニメ/PJ:声優)。表示編集 Related Articles