鈴木浩 (ギタリスト)
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1987年頃に、旧メンバーのギタリスト橋本がやむなく脱退したため、行われたオーディションにより加入が決まった。メンバーの八野は当時の様子をふりかえり、「証券マン(はっきり言って向いてないと思う)として安定した生活を送りながらも『バンドでもせんと、、、』感が強く伝わってきた」と語っている。当時のギタリストにしては珍しく、ザ・スミスやアズテック・カメラが好みのバンドであった[1]。主にエレクトリック・ギターを担当。
主な作曲作品
- 始まる もしくはそこで終わる(『World's End Laundry〜メルカトルのための11行詩〜』収録)
- 給水塔から(『Clockwise』収録)、他。