埼玉県立三郷北高等学校出身。
2002年5月26日、新日本キックボクシング協会後楽園ホール大会において、プロキックボクサーとしてデビューしKO勝ち。続く9月22日の一戦も判定勝ちを収めた。しかし網膜剥離により、2戦2勝の戦績をもって引退を余儀なくされた[1][2]。
その後、酢崎良雄(競輪学校53期生)に弟子入りして競輪選手を目指すことになった。2006年、競輪学校第92期生として入校。在校競走成績は50位(6勝)。
2007年7月6日、小田原競輪場でデビューし、初勝利を挙げた。
2011年7月31日、松戸競輪開設61周年記念を優勝。
2012年、第65回日本選手権競輪で決勝に進出し8着。