鈴江誉志

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生年月日 (1998-03-24) 1998年3月24日(26歳)
出身地 日本の旗 日本千葉県
活動期間 2016年 -
すずえ たかゆき
鈴江 誉志
生年月日 (1998-03-24) 1998年3月24日(26歳)
出身地 日本の旗 日本千葉県
職業 映画監督
活動期間 2016年 -
公式サイト 鈴江誉志 profile site
主な作品
映画
『インスタントカメラ』(2017)
『青い』(2019)
『リスケ』(2021)
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鈴江 誉志(すずえ たかゆき、1998年3月24日 - )は、日本映画監督

2018年、監督作品『インスタントカメラ』が国内映画祭に数多く入選。本格的に活動を始める[1]

2019年、学生団体「首都圏映画サークル連合」の代表を務める[2]

2020年10月24日、特集上映「ボーイズプラトニック~鈴江誉志監督特集~」と題し、監督作品が池袋シネマ・ロサにて一週間劇場公開。新人監督特集としては当時最年少でのデビュー(当初は2020年5月23日の公開を予定していたが、新型コロナウイルス感染拡大による緊急事態宣言により公開延期)[3]

現在も「青年の繊細な感情」を主題とした映画を撮り続けている。[4]

作品

  • 6cm(2016) - 監督・脚本・撮影・編集
  • インスタントカメラ(2017) - 監督・脚本・撮影・編集
  • 東京国際映画祭 CM(2017) - 監督・脚本・撮影・編集
  • 無重力(2018年) - 監督・脚本・撮影・編集
  • テープレコーダー(2019年) - 監督・脚本・編集
  • 青い(2019年) - 監督・脚本・編集
  • リスケ(2021年) - 監督・脚本・編集

受賞歴

脚注

外部リンク

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