銀シャリの炊きたてふっくらじお
From Wikipedia, the free encyclopedia
番組の流れ
- オープニングトーク
- 主に、先週あった出来事や京都散策コースなど、10-15分話す。
- メッセージテーマ
- 毎週、決められたテーマでメッセージを募集し、リスナーからのお便りを紹介する。
- コーナー
- 1コーナーだいたい5-10分くらいで、毎週2つほど行う。
- エンディング
- コーナー後、ちょっとしたトークを交えて番組終了へ。
番組の特徴
- 番組冒頭のトークでは、よく京都散策の感想を話す。収録前後に時間があればそれぞれ京都散策を楽しみ、どちらが京都を愛しているか競っている。
- 木曜放送の番組特製オリジナルステッカーの曜日表記が“Fri.”になっていた。
- 木村が「バスタオルは3回ほど使用してから洗濯する」と発言してしまったため、銀シャリの2人に「バスタオルを洗わない木村さん」などとたびたび話題にされるが、最近はちゃんと洗っている。木村いわく「雑菌アナウンサーとは呼ばれたくない。」とのこと。
- リスナーに何かプレゼントをするときは何故か鰻が自腹で払うのがお約束となっている。DVD『ギンギラ銀にシャリげなく』は合計6本購入、番組特製缶バッジ5個分の製作費も鰻が出している。DVDのプレゼント当選者は“うなちゃんクイズ”正解者などから選ばれた。「鰻の姉の好きな食べ物は?」という問題に正解したリスナーはいなかった。答えは「大福」。
- 2011年3月10日はバイク川崎バイク・さわやかん榎田、2013年6月2日と6月9日はヘンダーソン、2013年7月14日と7月21日はラフ次元をゲストに迎えて放送した。
- 不定期で公開生放送も行われる。2011年6月5日、10月2日には天竺鼠、2012年3月18日にはかまいたち・藤崎マーケット、2012年7月1日には藤崎マーケットと共に放送した。
- 2011年11月17日の収録では橋本が虫垂炎の治療で休養していた為、11月20日放送分は鰻1人、11月27日放送分は鰻とタナからイケダの3人で放送した。鰻はこの日の収録では非常に緊張していた。鰻1人での放送収録前にディレクターから「間を空けずに喋ってください」と言われた鰻は「息を吸う間が放送事故になるのではないか」と思い、収録中はできるだけ早く息を吸った。また、「スーッ」というブレス部分は編集で削ってもらったらしい。[1]
- 2012年6月13日の収録では、鰻が遅刻をして橋本とディレクターを2時間待たせた。遅刻の原因は二度寝だった。リスナーへのお詫びに銀シャリのDVDを鰻がプレゼントした。
- 2013年11月17日は、13時に移動してから初めてスタジオからの生放送だった。収録日が確保できなかったため生放送が決定した。