錦城薬品 From Wikipedia, the free encyclopedia 錦城薬品株式会社(きんじょうやくひん)は、かつて大阪市東区(現・中央区に本社を置いていた、医薬品・医療機器・医療用検査試薬等の卸売及び販売を行っていた企業であった。現在は同社が存続会社となり「ケーエスケー」となっている。三共(現・第一三共)の連結適応会社であった。 1962年7月2日:三共が扇薬品の営業権を譲受。3000万円を全額出資して設立。 1981年4月:阪東薬品の営業権を譲受。 1999年10月1日:シンエー(神戸市)及び協進(大阪市)と合併。ケーエスケーに商号変更する。 営業所 大阪府:大阪市、寝屋川市、吹田市 主な取引メーカー 三共、富山化学工業、マルホ、わかもと製薬、日本スクイブ、日本グラクソ(現・グラクソ・スミスクライン) この項目は、企業に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(ウィキプロジェクト 経済)。表示編集 Related Articles