長井幸夫 From Wikipedia, the free encyclopedia 長井 幸夫(ながい ゆきお、1945年1月23日 - )は、日本の実業家。東京都出身。オエノンホールディングス株式会社代表取締役会長・元代表取締役社長。合同酒精株式会社取締役会長・元代表取締役社長。 東京都出身。1968年、上智大学法学部卒業後、同年7月、雪印乳業株式会社に入社[1]。その後、オエノンホールディングス株式会社に入社し、国際部長、経営企画室長、取締役、常務取締役等を歴任[2]。2001年、同社代表取締役社長に就任[2]。2016年、同社代表取締役会長に就任[2]。現在に至る。 略歴 1968年、上智大学法学部卒業後、同年7月、雪印乳業株式会社入社 1996年、オエノンホールディングス株式会社国際部長 1997年、同社経営企画室長 1997年、同社取締役 ワイン事業グループ副担当 1998年、同社常務取締役 2001年、同社代表取締役社長 経営企画室担当 2016年、同社代表取締役会長 脚注 ↑ 企業家人物辞典 長井幸夫 合同酒精 企業家人物辞典 2018年3月31日閲覧 1 2 3 オエノンホールディングス株式会社 第111期 有価証券報告書 オエノンホールディングス株式会社 2018年3月31日閲覧 先代田中時信 オエノンホールディングス(旧合同精酒)社長2001年 - 2015年 次代西永裕司 Related Articles