長松寺 (相模原市)

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位置 北緯35度29分41.0秒 東経139度23分14.9秒 / 北緯35.494722度 東経139.387472度 / 35.494722; 139.387472座標: 北緯35度29分41.0秒 東経139度23分14.9秒 / 北緯35.494722度 東経139.387472度 / 35.494722; 139.387472
山号 萬年山
宗派 曹洞宗
長松寺ちょうしょうじ
本堂
本堂
所在地 神奈川県相模原市南区新戸2079[1]
位置 北緯35度29分41.0秒 東経139度23分14.9秒 / 北緯35.494722度 東経139.387472度 / 35.494722; 139.387472座標: 北緯35度29分41.0秒 東経139度23分14.9秒 / 北緯35.494722度 東経139.387472度 / 35.494722; 139.387472
山号 萬年山
宗派 曹洞宗
本尊 薬師如来
創建年 南北朝時代
開山 曇芳
開基 足利氏満
文化財 長松寺文書(相模原市指定有形文化財)
法人番号 2021005002721 ウィキデータを編集
長松寺の位置(神奈川県内)
長松寺
長松寺
長松寺 (神奈川県)
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長松寺山門

長松寺(ちょうしょうじ)は、神奈川県相模原市南区に所在する曹洞宗寺院

南北朝時代鎌倉公方足利氏満の開基である。その後、衰微と再興を繰り返し、その間に当初の所属宗派だった臨済宗から曹洞宗に転宗している[2]

慶安2年(1649年)、幕府より寺領10が与えられている[2]

寺宝として、足利氏満が寺領を与えた時の寄進状が残されている。これは相模原市の有形文化財に指定されている[2]

文化財

  • 長松寺文書(相模原市指定有形文化財 平成13年4月1日指定)[3]

交通アクセス

脚注

参考文献

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