長谷川哲夫 (天文学者)
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| 長谷川 哲夫 | |
|---|---|
| 生誕 |
1955年7月6日(69歳) |
| 研究分野 | 電波天文学 |
| 研究機関 |
東京大学 国立天文台 |
| 出身校 | 東京大学 |
| 主な業績 | 銀河系の温度及び密度が銀河系の中心を離れるほど低くなっていることを発見 |
| 主な受賞歴 | 第1回 日本天文学会研究奨励賞受賞(1988年)、 平成25年度科学技術分野の文部科学大臣表彰 科学技術賞受賞(2014年) |
| プロジェクト:人物伝 | |
長谷川 哲夫(はせがわ てつお、1955年7月6日 - )は、日本の天文学者。専門は、電波天文学[1]。アタカマ大型ミリ波サブミリ波干渉計(ALMA)の建設に参加し、国立天文台ALMA推進室プロジェクトマネジャー[1]、合同ALMA事務所(チリ)副プロジェクトマネージャー [2]、国立天文台チリ観測所長を歴任。国立天文台上席教授。