長谷部利朗 From Wikipedia, the free encyclopedia 長谷部 利朗(はせべ としろう、生没年不詳) は、日本の映画監督。 いずれも松竹作品。 悪党社員遊侠伝(1968年、脚色)[1] こわしや甚六(1968年、脚色)[2] 昭和元禄ハレンチ節(1968年、監督(市村泰一と共同)[3] まっぴら社員遊侠伝(1968年、監督)[4] 猛烈社員 スリゴマ忍法(1969年、脚本(森﨑東と共同))[5] 涙のあとから微笑みが(1974年、助監督)[6] ふれあい(1974年、助監督)[7] 喜劇 女子学生華やかな挑戦(1975年、助監督)[8] サッちゃんの四角い空(1980年、監督(山田健と共同)・脚本)[9] 脚注 ↑ 悪党社員遊侠伝 - Movie Walker ↑ こわしや甚六 - Movie Walker ↑ 昭和元禄ハレンチ節 - Movie Walker ↑ まっぴら社員遊侠伝 - Movie Walker ↑ 猛烈社員 スリゴマ忍法 - Movie Walker ↑ 涙のあとから微笑みが - Movie Walker ↑ ふれあい - Movie Walker ↑ 喜劇 女子学生華やかな挑戦 - Movie Walker ↑ サッちゃんの四角い空 - Movie Walker この項目は、映画監督に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:映画/PJ映画)。表示編集 Related Articles