長門市消防本部
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沿革
- 1972年(昭和47年)
- 1973年(昭和48年)4月1日 - 広域消防として旧長門市、旧三隅町、旧日置村、旧油谷町を管轄する長門地区消防本部・消防署が発足する[1]。
- 1978年(昭和53年)4月1日 - 日置村が町制を施行する[1]。
- 2005年(平成17年)3月22日 - 長門市、三隅町、日置町、油谷町の合併により新『長門市』が誕生する。これに伴い、現行の長門市消防本部が発足する[1]。
- 2013年(平成25年)4月1日 - 消防・救急デジタル無線の運用を開始する[1]。
- 2016年(平成28年)12月5日 - 新消防本部・中央消防署庁舎(現在の消防本部・中央消防署庁舎)の運用を開始する[1]。
消防署
組織
配置車両
| 配置車両 | 配置台数 | 特記事項 |
|---|---|---|
| 消防ポンプ自動車 | 3 | |
| はしご車 | 1 | |
| 指揮車 | 2 | |
| 化学消防ポンプ自動車 | 1 | |
| 救助工作車 | 1 | |
| 資機材搬送車・資材搬送車 | 3 | 資機材搬送車が2台、資材搬送車が1台 |
| 高規格救急自動車 | 4 | |
| 広報車 | 1 | |
| 査察車 | 1 | |
| その他車両 | 2 |
2019年(平成31年)4月1日現在[1]