降魔霊符伝イヅナ 弐

From Wikipedia, the free encyclopedia

ジャンル ダンジョンRPG
発売元 サクセス
降魔霊符伝イヅナ 弐
ジャンル ダンジョンRPG
対応機種 ニンテンドーDS
開発元 ニンジャスタジオ
発売元 サクセス
人数 1人
発売日 2007年11月29日
テンプレートを表示

降魔霊符伝イヅナ 弐』(ごうまれいふでんイヅナに)は、サクセスより2007年11月29日に発売されたニンテンドーDS用ゲームソフト。

降魔霊符伝イヅナ』の続編である本作では、タッグシステムが採用されており、プレイヤーはキャラクターを使い分けたり合体技を発動させたりしながらゲームを進める[1]

あらすじ

忍者が不要になった世界。イヅナたちリストラ軍団は、前作で知り合った船乗りイチカの祝言に招かれスイレイの町へ来た。 宴の場で料理を口にしたシノは、その料理が生き別れの妹であるシズネのつくったものにと同じであることに気付く。 異人によって西洋に連れられたと確信したシノは、その夜、仲間たちに黙って宿を去った。 シノの失踪に気付いたイヅナたちは、シノがアマクサの洞窟で大男と一緒にいたという目撃情報を得て、その場所へ行った。 大男はイヅナによって倒され、シズネの名を口にした。 かくして、イヅナたちはシズネ探しの旅に出た。

登場人物

出典

外部リンク

Related Articles

Wikiwand AI