隆山県 From Wikipedia, the free encyclopedia 中華民国 広西省 隆山県 [[|←]] 1915年 - 1951年 → 簡体字 隆山 繁体字 隆山 拼音 Lóngshān カタカナ転記 ロンシャン 国家 中華民国 省 広西 行政級別 県 建置 1915年 合併 1951年 面積 - 総面積 km² 人口 隆山県(りゅうざん-けん)とは中華民国時代に広西省に存在した県。中華人民共和国成立後も踏襲され、1951年に行政区画整理に伴い那馬県と合併し馬山県となった。 1425年(洪熙元年)、明朝により県域に白山、古零、喬利、興隆の4堡が設置された。1528年(嘉靖7年)には白山、古零、喬利、興隆の4土巡司に改編された。清代は基本的に明代の行政区画を踏襲している 1915年(民国元年)、白山、古零、喬利、興隆の4土司が統合され隆山県が誕生した。 1951年、那馬県と合併し馬山県と改編される。 Related Articles