青山ななみ From Wikipedia, the free encyclopedia あおやま ななみ青山 ななみプロフィール本名 青山 ななみ受賞 第一回ドラマ甲子園大賞[1]テンプレートを表示 青山 ななみ(あおやま ななみ)は、日本の脚本家。福井県出身。 小学校2年時より、趣味として小説を書き始める[2]。2014年、仁愛女子高校3年時にドラマ甲子園に応募した脚本作品『17歳』で大賞受賞[1]。自身初の脚本作品であった同作品は映像化され、青山は演出も手掛けた[1][2]。2017年、「19歳」で脚本家としてプロデビュー。 国立音楽大学で声楽を学んだ後に[3]、テレビ番組制作会社に勤務[4]。 テレビドラマ 十七歳(2014年、フジテレビTWO)脚本、演出 19歳(2017年、フジテレビ)脚本 受賞 第一回ドラマ甲子園大賞[1] 脚注 [脚注の使い方] 出典 1 2 3 4 “第1回ドラマ甲子園、大賞は17歳・青山ななみさん - 選考委員長、才能を絶賛”. マイナビニュース (2014年7月7日). 2017年11月25日閲覧。 1 2 “「ドラマ甲子園」大賞の現役高校生・青山ななみがドラマ監督初挑戦!「最高の17歳の夏になりました」”. テレビドガッチ (2014年8月15日). 2017年11月25日閲覧。 ↑ “青山ななみ脚本「十九歳」のみずみずしさ CSフジ、ドラマ5夜連続放送(2/2ページ)”. 産経ニュース (2017年3月21日). 2017年11月25日閲覧。 ↑ “音大からテレビ業界へ!そして"就活する音大生"に伝えたいこと | roooot” (2021年10月26日). 2022年5月15日閲覧。 Related Articles