青木周吉

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青木 周吉(あおき しゅうきち、1911年10月14日 - 1981年7月1日)は、日本の経営者東京都出身[1]

経歴

1934年東京帝国大学経済学部経済学科を卒業し、同年4月に日本興業銀行に入行[1]1958年11月に取締役に就任し、1961年11月に常務を経て、1966年11月に東洋曹達工業(現在の東ソー)副社長に就任し、1968年11月には社長に昇格した[1]1979年6月から会長を務めた[1]

1981年7月1日心不全のために死去[2]69歳没

脚注

参考文献

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