青木大介 (アメリカンフットボール) From Wikipedia, the free encyclopedia ポジション プレースキッカー生年月日 (1984-08-09) 1984年8月9日(41歳)国籍 日本出身地 京都府 青木 大介 胎内ディアーズ #14ポジション プレースキッカー生年月日 (1984-08-09) 1984年8月9日(41歳)国籍 日本出身地 京都府身長 180cm体重 98kg経歴高校 京都府立桃山高等学校大学 専修大学所属歴 2010- 鹿島ディアーズリクシルディアーズ 青木 大介(あおき だいすけ、1984年8月9日 - )は京都府出身のアメリカンフットボール選手。現在Xリーグの胎内ディアーズに所属している。ポジションはプレースキッカーおよびパンター。 専修大学時代からアメリカンフットボールを始め、大学4年生からアメリカンフットボール日本代表にも選ばれており、2011年アジア選手権に出場し同大会MVPを獲得[1][2]、また同年に開催されたアメリカンフットボール世界選手権に出場し、大会ベストイレブンに選出された。 2009年に行われたノートルダム・ジャパン・ボウル2009では先制のフィールドゴールを決めた[3]。 2010年、Xリーグの鹿島ディアーズ(現胎内ディアーズ)に加入し、同リーグのベストイレブンにあたるオールXリーグにルーキーイヤーの2010年から2014年まで5年連続選出された。 脚注 ↑ “日本がアジア代表!76-0韓国/アメフト”. 日刊スポーツ. 2018年5月11日閲覧。 ↑ MEMBER PROFILE アメリカンフットボール日本代表 ↑ アメフト・ノートルダムジャパンボウル25日 日本完敗、先制もTD奪えず 読売新聞 2009年7月26日朝刊25ページ 外部リンク リクシルディアーズ 青木大介 この項目は、スポーツ関係者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(ポータル スポーツ/プロジェクト スポーツ人物伝)。表示編集 Related Articles