青木玲子
日本の経済学者 (1956-)
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経歴
学歴
職歴
- 1987年 - オハイオ州立大学経済学部助教授
- 1990年 - ニューヨーク州立大学ストーニーブルック校経済学部助教授
- 1997年 - オークランド大学経済学部講師
- 2003年 - 一橋大学経済研究所助教授
- 2005年 - オークランド大学経済学部准教授
- 2006年 - 一橋大学経済研究所教授(米・欧・ロシア経済研究部門)
- 2007年-2009年 - 一橋大学評議員
- 2009年 - 内閣府総合科学技術会議議員
- 2014年4月 - 一橋大学附属図書館長[3]、国立大学法人一橋大学学長補佐(図書館担当)
- 2014年10月 - 九州大学副学長(非常勤)、国立大学法人九州大学理事(非常勤)
- 2014年11月 - 一橋大学退職
- 2014年12月 - 九州大学副学長(常勤)、国立大学法人九州大学理事(常勤)、一橋大学経済研究所非常勤研究員
- 2015年4月 - 一橋大学経済研究所客員教授
- 2016年 - 九州大学退職
- 2016年12月 - 公正取引委員会委員
- 2018年5月 - 国立大学法人一橋大学社会科学の発展を考える円卓会議委員[4][5]
- 2020年3月 - 一橋大学名誉教授[6]
- 2020年4月 - 国立大学法人一橋大学経営協議会委員[7]
- 2024年5月 - 2025年5月 日本経済学会会長
- 2026年3月 - 公正取引委員会委員退任
著書
編著
- スザンヌ・スコッチマー『知財創出 イノベーションとインセンティブ』日本評論社、2008年3月。ISBN 978-4-535-51456-0。
共著
- (遠山嘉博)『日本・ニュージーランド経済関係の研究』(追手門学院大学オーストラリア研究所, 2004年)