青木英実 From Wikipedia, the free encyclopedia 青木 英実(あおき ひでみ、1953年 - )は、日本の教育学者。教育哲学、特にカール・ポパー、および幼児教育を中心に研究している。 九州大学教育学部卒業。同大学助手、民社党政策審議会書記を経て、1989年九州共立大学経済学部専任講師。1992年九州共立大学経済学部助教授。1997年中村学園大学教育学部助教授。1998年より中村学園大学教育学部教授。北朝鮮に拉致された日本人を救出する福岡の会顧問[1]。特定失踪者問題調査会常務理事。維新政党・新風講師[要出典]。 『政治的社会化 市民形成と政治教育』R・ドーソンほか共著 加藤秀治郎ほか共訳 芦書房 1989 『教育の基礎問題』法政出版 1992 『「知ること」と「生きること」の教育哲学』芦書房 1995 脚注 ↑ 救う会・福岡、平成24年度総会・会計報告並びに人事案 典拠管理データベース 全般 VIAF 国立図書館 日本 学術データベース CiNii Books CiNii Research この項目は、学者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJ:人物伝/P:教育)。表示編集 Related Articles