韓国女性人権振興院
From Wikipedia, the free encyclopedia
| 設立 | 2009年 |
|---|---|
| 目的 |
私たちの社会に存在する多様な形態の女性に対する暴力を根絶して男女平等社会を実現すること[1] 女性への暴力の防止及び被害者の支援を通じて女性の人権の向上に貢献すること[1] |
| 本部 |
|
| ウェブサイト | 公式ウェブサイト |
韓国女性人権振興院(朝鮮語: 한국여성인권진흥원、ハングク ヨソン イングォン チヌンウォン、英語: Women's Human Rights Institute of Korea)は、大韓民国(韓国)女性家族部傘下の公共機関である[2]。
慰安婦関連資料の国際連合教育科学文化機関(ユネスコ)「世界の記憶(世界記憶遺産)」登録支援事業を受託していたが、2015年12月28日の慰安婦問題日韓合意により中止された[3]。