飛んで散れ From Wikipedia, the free encyclopedia B面 カナリア[RIPPED AWAY VERSION]リリース 2005年8月3日規格 マキシシングルジャンル Rock「飛んで散れ」上杉昇 の シングル初出アルバム『Blackout in the Galaxy』B面 カナリア[RIPPED AWAY VERSION]リリース 2005年8月3日規格 マキシシングルジャンル Rock時間 9分33秒レーベル pojjo récord作詞・作曲 上杉昇チャート最高順位 週間57位(オリコン)上杉昇 シングル 年表 飛んで散れ(2005年)poo pee people (2005年) テンプレートを表示 飛んで散れ(とんでちれ)は、上杉昇の1stシングル。 上杉昇のソロ1stシングル。PATA(X JAPAN)とのコラボレーションシングル第1弾。 PATAとの出会いは向山テツが主催したイベントTETSU NIGHTがきっかけ。その後、hideの7回忌追悼ライブに上杉とPATAが演奏しているRa:INが呼ばれ、その頃から自然とお互いの関係が深くなっていき今作に繋がる。 収録曲 飛んで散れ(作詞・作曲:上杉昇 編曲:PATA) 歌詞は上杉自身が1番怖いものを形にしたもので、「光」を怖いものにたとえ書かれている[1]。タイトルの飛んで散れには「たとえ玉砕しようがなんだろうが、まずは飛び出さなきゃ始まらない」という意味が込められている。 カナリア[RIPPED AWAY VERSION](作詞・作曲:上杉昇 編曲:堀越信康) al.ni.coの3rdシングル『カナリア』をセルフカバー。元々は原曲がこのような形であり、上杉曰く元の形に戻したような作品。『飛んで散れ』は「表裏一体となって初めて見えてきたり、際立ってくるものがあるということをこの作品で表現したかった。」と上杉は述べており、その『飛んで散れ』の対極に持ってこれる曲を考えたときにカナリアが思い浮かび、al.ni.co向けにアレンジしたものではなく、元々の自分のデモテープとして存在したカナリアを再現した[1]。 参加ミュージシャン PATA:ギター(#1) 鈴木享明:ベース(#1、#2)キーボード(#1) HALKI:プログラム(#1) 堀越信康:ギター(#2) 向山テツ:ドラム(#2) 収録アルバム Blackout in the Galaxy(#1 リミックスバージョン) 関連項目 2005年の音楽 al.ni.co PATA X JAPAN 脚注 1 2 月刊アピーリング 2005年8月号 この項目は、シングルに関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:音楽/PJ 楽曲)。表示編集 Related Articles