飯塚真紀子 From Wikipedia, the free encyclopedia 飯塚 真紀子(いいづか まきこ)は、日本のジャーナリスト。 大分県生まれ。早稲田大学教育学部英語英文学科を卒業後、雑誌編集を経て渡米。米国に在住しジャーナリスト活動を続ける[1][2]。 著作 単著 『ある日本人ゲイの告白』(草思社、1993年) ISBN 978-4794205285 『銃弾の向こう側―日本人留学生はなぜ殺されたか』(草思社、1995年) ISBN 978-4794206596 『そしてぼくは銃口を向けた』(草思社、2000年) ISBN 978-4794210104 『9・11の標的をつくった男 天才と差別―建築家ミノル・ヤマサキの生涯』(講談社、2010年) ISBN 978-4062134118 翻訳 『封印された「放射能」の恐怖 フクシマ事故で何人がガンになるのか』(講談社、2012年) ISBN 978-4062177917 脚注 ↑ “飯塚 真紀子 プロフィール”. 文春オンライン (2025年2月9日). 2025年3月30日閲覧。 ↑ “飯塚 真紀子 Makiko Iizuka | 現代ビジネス | 講談社 @gendai_biz”. 現代ビジネス. 2025年3月30日閲覧。 典拠管理データベース 全般ISNIVIAF国立図書館アメリカ日本学術データベースCiNii BooksCiNii Researchその他IdRefYale LUX Related Articles