馬渕直城 From Wikipedia, the free encyclopedia 馬渕 直城(まぶち なおき、1944年5月8日 - 2011年10月29日)は、日本のフリージャーナリスト。 1944年、東京都生まれ。千葉県立東葛飾高等学校卒業。 1972年、国際基督教大学教養学部社会科学科を卒業し、ベトナム戦争を取材のためインドシナ半島に行く。以後もインドシナ半島での取材を続けた[1] 1975年4月17日のプノンペン陥落の際、唯一現場にいたジャーナリスト。。夫人はタイ人。前妻はカンボジア人 2011年10月29日、千葉県白子町のホテルで入浴中に倒れ、病院で死亡が確認された。67歳没[2]。 著書 わたしが見たポル・ポト キリングフィールズを駆けぬけた青春(集英社、ISBN 978-4087753677) 脚注 [脚注の使い方] ↑ Amazon.co.jp:わたしが見たポル・ポト キリングフィールズを駆けぬけた青春: 馬渕 直城: 本 著者略歴 ↑ “訃報:馬渕直城さん 67歳=フリージャーナリスト”. 毎日新聞. (2011年11月1日). オリジナルの2013年5月1日時点におけるアーカイブ。. https://archive.is/FwjO8 2011年11月4日閲覧。 典拠管理データベース 全般ISNIVIAF国立図書館日本韓国 この項目は、人物に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(プロジェクト:人物伝、Portal:人物伝)。表示編集 Related Articles