高知県立中央病院

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高知県立中央病院(こうちけんりつちゅうおうびょういん)は、かつて高知県高知市に存在した医療機関。廃止時の病床数は400床であった[1]

民間病院との競合により経営が悪化し、同様の問題を抱えていた高知市立市民病院と民間資金を入れる形で統合することとなり、高知県・高知市病院組合が運営する高知医療センターに代替される形で2005年3月に廃止された[1]。 跡地にはサーパスマンションが建設された。

沿革

脚注

外部リンク

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