鬼饅頭 From Wikipedia, the free encyclopedia 鬼饅頭・鬼まんじゅう 鬼まんじゅう - 角切りのサツマイモと小麦粉等を原材料とし、蒸しあげた和菓子の一種。愛知県の郷土料理[1]。 鬼饅頭 - 京都府福知山市大江町の和菓子店「新治製菓舗(しんじせいかほ)」の伝統的な名物。酒呑童子伝説で知られる「腰掛岩」をモチーフとした、通常の饅頭の10倍の物量がある巨大饅頭[2]。 鬼饅頭(おにまんじゅう) - イタビあるいはオオイタビの漢語名のひとつ(『本草綱目』) [脚注の使い方] ↑ “鬼まんじゅう 愛知県”. 農林水産省. 2020年11月9日閲覧。 ↑ “鬼をおいかけて[福知山編]”. 森の京都. 2020年11月9日閲覧。[リンク切れ] このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用語に一番近い記事を選んで下さい。このページへリンクしているページを見つけたら、リンクを適切な項目に張り替えて下さい。 Related Articles