- サラダの季節/冒険(1977年)
- あぶない16才/騒がれてクラクラ(1977年)
- 親馬鹿(1977年) - 川崎敬三とのデュエット。
- さわやか君(1978年)
- 月夜はきらい/馬に蹴られて死んでやる(1978年)
- スー・キャット・ソング Part2/屋根の上のララバイ(1979年)
- 夢見るスーキャット/青い風の日(1980年)
- ペルシャン・ブルー・ナイト/ミステリアス・ショック(1981年) - 事実上最後のシングルレコード。
- スー・キャット物語 青い風の日(1980年) - 鶴岡が歌唱を担当した『スーキャット』関連楽曲をいくつか収録。シングルカットされた上記イメージソングと主題歌のほか、「スーキャットのジングルベル」「飛んできたサンタクロース」「んー・ジャンピングニャン」の3曲も収録されている。
以上、全て日本クラウンが原盤を保有[要出典]。当時のリリースはアナログレコードであり、2016年時点で「危ない16歳」「月夜はきらい」「馬にけられて死んでやる」以外の曲が復刻されていない。2021年発売の『伊藤アキラ ソングブック』に「夢見るスーキャット」が収録されたほか、2025年に配信限定で発表された『PANAM レーベルヒストリー』に「スー・キャット・ソング Part2」「屋根の上のララバイ」「夢見るスーキャット」「青い風の日」が収録された。