鶴島琢夫 From Wikipedia, the free encyclopedia 鶴島 琢夫(つるしま たくお、1938年2月11日 - )は、日本の経営者。東京証券取引所社長を務めた[1]。 東京都出身[1]。1961年に早稲田大学第一法学部を卒業し、同年4月に東京証券取引所に入所[1]。1990年5月に常任監事に就任し、1991年5月に常務理事、1994年5月に専務理事、1997年5月に副理事長、2001年11月に顧問を経て、2004年4月から2005年12月までに社長を務めた[1][2]。2007年6月から2019年6月までに曙ブレーキ工業取締役も務めた[1][3]。 脚注 [脚注の使い方] 1 2 3 4 5 人事興信所 2009, つ61頁. ↑ 2005年 12月21日 日本経済新聞 朝刊 p7 ↑ 人事、曙ブレーキ工業2019年 5月22日 日本経済新聞 参考文献 人事興信所 編『人事興信録 第45版 下』人事興信所、2009年。 Related Articles