鹿島神社 (香芝市)

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所在地 奈良県香芝市下田西1-9-3
位置 北緯34度32分33.7秒 東経135度42分14.8秒 / 北緯34.542694度 東経135.704111度 / 34.542694; 135.704111座標: 北緯34度32分33.7秒 東経135度42分14.8秒 / 北緯34.542694度 東経135.704111度 / 34.542694; 135.704111
主祭神 武甕槌大神
社格 旧指定村社式内社論社
鹿島神社

拝殿
所在地 奈良県香芝市下田西1-9-3
位置 北緯34度32分33.7秒 東経135度42分14.8秒 / 北緯34.542694度 東経135.704111度 / 34.542694; 135.704111座標: 北緯34度32分33.7秒 東経135度42分14.8秒 / 北緯34.542694度 東経135.704111度 / 34.542694; 135.704111
主祭神 武甕槌大神
社格 旧指定村社式内社論社
創建 承安2年(1172年
例祭 10月16日
地図
鹿島神社の位置(奈良県内)
鹿島神社
鹿島神社
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鹿島神社鹿嶋神社、かしまじんじゃ)は、奈良県香芝市下田西にある神社

香芝(かしば)市の名前の由来となった神社である[1]

JR香芝駅の西方近隣、また近鉄大阪線近鉄下田駅の北方近隣に鎮座している。

創建は承安2年(1172年)3月、源義朝の家臣であった鎌田政清の子・鎌田政光常陸国(現・茨城県)の鹿島神宮から勧請したのが始まりとされる[2][3]

また、その鹿島神社の創建に先立って、当地には先行する古社があり、それが大和国の式内社の1つである深溝神社(ふかみぞじんじゃ)であるという説も唱えられている[2][3]

祭神

脚注

外部リンク

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