黄金の皇子と白銀の騎士姫

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黄金の皇子と白銀の騎士姫』(きんのおうじとぎんのきしひめ)は、ゆきの飛鷹によるティーンズラブ小説。フランス書院ティアラ文庫から刊行。

乗馬と剣を得意とする、アルスター王国の姫・ティリアが、好きになった男・リュカオンを追いかけて、皇室の内紛が続く隣国・シェオール皇国に赴き、その内紛にあえて飛び込んでしまう様子を、リュカオンとの恋を絡めて描いたもの。

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