黒江S介 From Wikipedia, the free encyclopedia 職業 漫画家ジャンル 歴史漫画くろえ えすすけ黒江 S介職業 漫画家ジャンル 歴史漫画テンプレートを表示 黒江 S介(くろえ えすすけ)は、日本の漫画家。 2013年よりリブレのウェブコミック「クロフネ」にて、実在した土佐藩士で土佐勤皇党の盟主武市半平太などの幕末の人物を現代にタイムスリップするコメディ漫画『サムライせんせい』の連載を始め、2015年にテレビ朝日でテレビドラマ化され、2017年には映画化もされた[1]。2024年より『good!アフタヌーン』にてお役所コメディの『タイマド 〜タイムスリッパーおもてなし窓口〜』の連載を開始[2]。 作品リスト 『サムライせんせい』リブレ〈クロフネコミックス〉全8巻(『クロフネ』2013年11月28日 - 2020年10月25日) 『じじいの恋』リブレ〈クロフネCOMICS くろふねピクシブシリーズ〉全1巻(『クロフネピクシブ』2021年[3]) 『じじいの恋 命短し恋せよ老人』リブレ〈クロフネCOMICS くろふねピクシブシリーズ〉、2022年4月20日発売[4]、ISBN 978-4-7997-5675-1 『タイマド 〜タイムスリッパーおもてなし窓口〜』講談社〈アフタヌーンKC〉全3巻(『good!アフタヌーン』2024年9号[2] - 2026年3号[5]) 2025年1月7日発売[6][7]、ISBN 978-4-06-538084-0 2025年8月6日発売[8]、ISBN 978-4-06-540398-3 2026年4月7日発売[9]、ISBN 978-4-06-543260-0 脚注 [脚注の使い方] ↑ 黒江S介(インタビュアー:昼間たかし)「現実的な悪どさや魅力的に放つ-原点は『ズッコケ三人組』、映画化も話題の『サムライせんせい』黒江S介氏インタビュー」『おたぽる』、サイゾー、1頁、2017年6月24日。https://web.archive.org/web/20190409134511/https://otapol.com/2017/06/post-10898.html。2018年11月8日閲覧。 1 2 “迷える“タイムスリッパー”を助ける、ちょっと不思議なお役所コメディ「タイマド」”. コミックナタリー. ナターシャ (2024年8月7日). 2024年8月7日閲覧。 ↑ “じじいの恋”. リブレ. 2022年4月29日閲覧。 ↑ “じじいの恋 命短し恋せよ老人”. リブレ. 2022年4月29日閲覧。 ↑ 黒江S介「タイマド 〜タイムスリッパーおもてなし窓口〜 最終話」『good!アフタヌーン』2026年3号、講談社、2026年2月6日、441頁。 ↑ “「サムライせんせい」の黒江S介が描く、タイムスリッパー物語「タイマド」1巻”. コミックナタリー. ナターシャ (2025年1月7日). 2025年1月11日閲覧。 ↑ “タイマド 〜タイムスリッパーおもてなし窓口〜 (1)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2025年1月11日閲覧。 ↑ “タイマド 〜タイムスリッパーおもてなし窓口〜 (2)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2025年8月6日閲覧。 ↑ “タイマド 〜タイムスリッパーおもてなし窓口〜 (3)”. 講談社. 2026年4月7日閲覧。 外部リンク 黒江S介 (@ssuke) - X(旧Twitter) 典拠管理データベース 全般VIAF国立図書館日本 この項目は、漫画家・漫画原作者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:漫画/PJ漫画家)。表示編集 Related Articles