龍神岳

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標高 1,382 m
日本の旗 日本
位置

北緯34度03分31.5秒 東経135度34分27.5秒 / 北緯34.058750度 東経135.574306度 / 34.058750; 135.574306座標: 北緯34度03分31.5秒 東経135度34分27.5秒 / 北緯34.058750度 東経135.574306度 / 34.058750; 135.574306

龍神岳
標高 1,382 m
日本の旗 日本
所在地 和歌山県田辺市龍神村
奈良県吉野郡十津川村
位置

北緯34度03分31.5秒 東経135度34分27.5秒 / 北緯34.058750度 東経135.574306度 / 34.058750; 135.574306座標: 北緯34度03分31.5秒 東経135度34分27.5秒 / 北緯34.058750度 東経135.574306度 / 34.058750; 135.574306

山系 護摩壇山山系
龍神岳の位置(和歌山県内)
龍神岳
龍神岳 (和歌山県)
龍神岳の位置(紀伊半島内)
龍神岳
龍神岳 (紀伊半島)
龍神岳の位置(関西内)
龍神岳
龍神岳 (関西)
プロジェクト 山
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龍神岳(りゅうじんだけ)は、和歌山県田辺市龍神村と奈良県吉野郡十津川村との境にある標高1,382mの。和歌山県最高峰で山名は2009年に命名された[1]

龍神岳は和歌山県の最高峰であるが、2000年(平成12年)の国土地理院調査で、約700m西の護摩壇山より10m高いことが判明するまでは護摩壇山が最高峰として認知されていた[2]。標高が判明してしばらくは名前が付けられなかったが、2008年(平成20年)に田辺市が全国から名称の公募を開始し、翌年3月3日に、最も応募の多かった「龍神岳」を「雄大・神秘的で親しまれる名称」として命名した[2]

脚注

関連項目

外部リンク

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