2012年楽天ジャパン・オープン・テニス選手権
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シングルス
シード選手
| 国 | 選手 | ランキング | シード |
|---|---|---|---|
| アンディ・マレー | 3 | 1 | |
| トマーシュ・ベルディハ | 6 | 2 | |
| ヤンコ・ティプサレビッチ | 9 | 3 | |
| フアン・モナコ | 11 | 4 | |
| ニコラス・アルマグロ | 12 | 5 | |
| ミロシュ・ラオニッチ | 15 | 6 | |
| スタン・ワウリンカ | 16 | 7 | |
| 錦織圭 | 17 | 8 |
- 2012年9月24日付のランキングに基づく
ワイルドカード
以下の3名がワイルドカードで本戦に出場した。
予選勝者
以下の4名が予選を勝ち上がり本戦に出場した。
その他以下の1名がラッキールーザーで本戦に繰り上がった。
出場辞退
マーディ・フィッシュ
ガエル・モンフィス (右膝の怪我)
棄権
ビクトル・トロイツキ (脹脛の筋肉の怪我)
ダブルス
シード選手
| 国 | 選手1 | 国 | 選手2 | ランキング | シード |
|---|---|---|---|---|---|
| リーンダー・パエス | ラデク・ステパネク | 14 | 1 | ||
| アイサム=ウル=ハク・クレシ | ジャン=ジュリアン・ロイヤー | 29 | 2 | ||
| サンティアゴ・ゴンサレス | スコット・リプスキー | 54 | 3 | ||
| アレクサンダー・ペヤ | ブルーノ・ソアレス | 57 | 4 |
- 2012年9月24日付のランキングに基づく
ワイルドカード
以下の2組がワイルドカードで本戦に出場した。
棄権
ヤンコ・ティプサレビッチ (扁桃炎)
優勝
シングルス
→詳細は「2012年楽天ジャパン・オープン・テニス選手権シングルス」を参照
錦織圭 def.
ミロシュ・ラオニッチ, 7–6(7–5), 3–6, 6–0
- 錦織にとってキャリア通算2度目のツアーシングルスタイトル獲得となった。また初めてのATPワールドツアー500シリーズのタイトル獲得となった。
ダブルス
→詳細は「2012年楽天ジャパン・オープン・テニス選手権ダブルス」を参照
アレクサンダー・ペヤ /
ブルーノ・ソアレス def.
リーンダー・パエス /
ラデク・ステパネク, 6–3, 7–6(7–5)