22ジャンプストリート
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原案
マイケル・バコール
ジョナ・ヒル
ジョナ・ヒル
原作
パトリック・ハスバーグ
(TVシリーズ)
スティーブン・J・キャネル
(TVシリーズ)
(TVシリーズ)
スティーブン・J・キャネル
(TVシリーズ)
| 22ジャンプストリート | |
|---|---|
| 22 Jump Street | |
| 監督 |
フィル・ロード クリストファー・ミラー |
| 脚本 |
マイケル・バコール オーレン・ウジエル ロドニー・ロスマン |
| 原案 |
マイケル・バコール ジョナ・ヒル |
| 原作 |
パトリック・ハスバーグ (TVシリーズ) スティーブン・J・キャネル (TVシリーズ) |
| 製作 |
ニール・H・モリッツ ジョナ・ヒル チャニング・テイタム |
| 製作総指揮 |
ブライアン・ベル タニア・ランドー フィル・ロード クリストファー・ミラー リード・カロリン スティーブン・J・キャネル |
| 出演者 |
ジョナ・ヒル チャニング・テイタム |
| 音楽 | マーク・マザーズボー |
| 撮影 | バリー・ピーターソン |
| 編集 | デヴィッド・レニー |
| 製作会社 |
コロンビア ピクチャーズ メトロ・ゴールドウィン・メイヤー オリジナル・フィルム |
| 配給 |
ソニー・ピクチャーズ・イメージワークス |
| 公開 |
|
| 上映時間 | 112分 |
| 製作国 |
|
| 言語 | 英語 |
| 製作費 |
$50,000,000[1] または $66,000,000[2] または $84,510,288[3][4] |
| 興行収入 |
|
| 前作 | 21ジャンプストリート |
『22ジャンプストリート』(トゥエンティトゥ ジャンプストリート、原題:22 Jump Street)は、2014年のアメリカ合衆国のアクション・コメディ映画。
同名テレビシリーズを映画化した『21ジャンプストリート』の続編。主演はジョナ・ヒルとチャニング・テイタム、監督はフィル・ロードとクリストファー・ミラーと、前作と同じスタッフ・キャスト。日本では劇場未公開。
前作の事件を解決した警官シュミットとジェンコの2人は、ある大学で起きた麻薬事件を捜査するため、その大学への潜入捜査を命じられる。
だが、ジェンコは花形のアメフト選手となって活躍、シュミットは女子大生と恋仲になり、2人ともミッションを忘れてキャンパスライフを謳歌し始めてしまう。
キャスト
括弧内は日本語吹替
- モートン・シュミット: ジョナ・ヒル(奈良徹)
- グレッグ・ジェンコ: チャニング・テイタム(最上嗣生)
- ゴースト: ピーター・ストーメア(烏丸祐一)
- ディクソン警部: アイス・キューブ(白熊寛嗣)
- エリック: デイヴ・フランコ(早志勇紀)
- マヤ: アンバー・スティーヴンス(土井真理)
- ズーク: ワイアット・ラッセル(玉木雅士)
- メルセデス: ジリアン・ベル(品田美穂)
- ハーディ副部長: ニック・オファーマン(西村太佑)
- ルースター: ジミー・タトロ(櫻井トオル)
- スペンサー: クレイグ・ロバーツ
- ドクター・マーフィ: マーク・エヴァン・ジャクソン
- デニス・ブッカー: リチャード・グリエコ(後藤光祐)
- アニー・シュミット: キャロライン・アーロン(品田美穂)
- デビッド・シュミット: ジョー・クレスト
- ウォルターズ先生: ロブ・リグル(クレジットなし)(西村太佑)
- ディクソン先生: クィーン・ラティファ(クレジットなし)(小林加奈)
- アンナ: アンナ・ファリス(クレジットなし)(村中知)
- 料理学校の悪役: ビル・ヘイダー(クレジットなし)
- 歴史の教授: パットン・オズワルト(クレジットなし)(あべそういち)
- モートン・シュミットの代役: セス・ローゲン(クレジットなし)(櫻井トオル)