本作からは、『MY LOVE'S WAITING』がシングルカットされ、プロモーションビデオも制作された。
アメリカでは、エニグマ・レコードより、前作『ONE IN A MILLION』との折衷盤としてリリースされた[1]。
『MY LOVE'S WAITING』、『YOU'VE GOT POTENTIAL』、『THAT'S HOW I'M GONNA LOVE YOU (24-7-365)』の3曲は、ナタリー・コールやアレサ・フランクリンなどを手がけたプレストン・グラスがプロデュースをしており、『THAT'S HOW I'M GONNA LOVE YOU (24-7-365)』ではソングライティングにも参加している[2]。