386 From Wikipedia, the free encyclopedia 素因数分解 2×193二進法 110000010三進法 112022四進法 12002385 ← 386 → 387素因数分解 2×193二進法 110000010三進法 112022四進法 12002五進法 3021六進法 1442七進法 1061八進法 602十二進法 282十六進法 182二十進法 J6二十四進法 G2三十六進法 AQローマ数字 CCCLXXXVI漢数字 三百八十六大字 参百八拾六算木 386(三百八十六、さんびゃくはちじゅうろく)は自然数、また整数において、385の次で387の前の数である。 386は合成数であり、約数は 1, 2, 193, 386 である。 約数の和は582。 素数を除いて σ(n) − n が平方数になる26番目の数である。1つ前は363、次は407。ただしσは約数関数。(オンライン整数列大辞典の数列 A048699) 121番目の半素数である。1つ前は382、次は391。 3862 + 1 = 148997 であり、n2 + 1 の形で素数を生む56番目の数である。1つ前は384、次は396。 各位の和が17になる13番目の数である。1つ前は377、次は395。 386 = 52 + 192 異なる2つの平方数の和で表せる115番目の数である。1つ前は377、次は388。(オンライン整数列大辞典の数列 A004431) 386 = 32 + 42 + 192 = 32 + 112 + 162 = 42 + 92 + 172 = 72 + 92 + 162 = 112 + 112 + 122 3つの平方数の和5通りで表せる10番目の数である。1つ前は381、次は389。(オンライン整数列大辞典の数列 A025325) 386 = 32 + 42 + 192 = 32 + 112 + 162 = 42 + 92 + 172 = 72 + 92 + 162 異なる3つの平方数の和4通りで表せる20番目の数である。1つ前は378、次は390。(オンライン整数列大辞典の数列 A025342) 386 = 23 + 23 + 33 + 73 4つの正の数の立方数の和で表せる92番目の数である。1つ前は383、次は395。(オンライン整数列大辞典の数列 A003327) 386 = 73 + 72 − 7 + 1 n = 7 のときの n3 + n2 − n + 1 の値とみたとき1つ前は247、次は569。(オンライン整数列大辞典の数列 A100109) 円周上に異なる11個の点をとってそれぞれを結んだとき386個の領域に分けることができる。1つ前の10点は256、次の12点は562。(オンライン整数列大辞典の数列 A000127) この数は n = 11 のときの n4 − 6n3 + 23n2 − 18n + 24/24 の値である。 その他 386 に関連すること 国際電話番号の386は、スロベニア。 386は、インテルのプロセッサ、Intel 80386の通称。 386BSDは、Intel 80386で動作するオペレーティングシステム。 IBM 386SLCは、インテルがIBMにライセンスしたIntel 80386の派生品。 LM386は、ナショナル セミコンダクターの低電圧駆動アンプIC。 スカパー!のCh386は、JLC386プラス。 第三世代の時点で発見されたポケモンの数。 386世代は、大韓民国の若手政治家ならびに世代。1990年代に30代(3)、1980年代(8)に大学生で学生運動に参加、1960年代(6)生まれであることから。 バグレイ(USS Bagley, DD-386)は、アメリカ海軍の駆逐艦。 サヴェージ(USS Savage, DE-386)は、アメリカ海軍の護衛駆逐艦。 パイロットフィッシュ (USS Pilotfish, SS-386) は、アメリカ海軍の潜水艦。 関連項目 数に関する記事の一覧 西暦386年 紀元前386年 Related Articles