377
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性質
- 377は合成数であり、約数は 1, 13, 29, 377 である。
- 14番目のフィボナッチ数である。1つ前は233、次は610。
- 4番目の半素数のフィボナッチ数である。1つ前は55、次は4181。(オンライン整数列大辞典の数列 A053409)
- 118番目の半素数である。1つ前は371、次は381。
- 377 = 22 + 32 + 52 + 72 + 112 + 132
- 各位の和が17になる12番目の数である。1つ前は368、次は386。
- 各位の立方和が713になる最小の数である。次は737。(オンライン整数列大辞典の数列 A055012)
- 各位の立方和が n になる最小の数である。1つ前の712は4666、次の714は1377。(オンライン整数列大辞典の数列 A165370)
- 377 = 42 + 192 = 112 + 162
- 377 = 22 + 72 + 182 = 82 + 122 + 132 = 92 + 102 + 142
- 3つの平方数の和3通りで表せる54番目の数である。1つ前は366、次は396。(オンライン整数列大辞典の数列 A025323)
- 異なる3つの平方数の和3通りで表せる34番目の数である。1つ前は366、次は402。(オンライン整数列大辞典の数列 A025341)
- 377 = 13 + 23 + 33 + 53 + 63
- すべての桁が素数である52番目の数である。1つ前は375、次は522。(オンライン整数列大辞典の数列 A046034)
- 377 = 212 − 64
- n = 21 のときの n2 − 64 の値とみたとき1つ前は336、次は420。(オンライン整数列大辞典の数列 A098849)