377 From Wikipedia, the free encyclopedia 素因数分解 13×29二進法 101111001三進法 111222四進法 11321376 ← 377 → 378素因数分解 13×29二進法 101111001三進法 111222四進法 11321五進法 3002六進法 1425七進法 1046八進法 571十二進法 275十六進法 179二十進法 IH二十四進法 FH三十六進法 AHローマ数字 CCCLXXVII漢数字 三百七十七大字 参百七拾七算木 377(三百七十七、さんびゃくななじゅうなな)は自然数、また整数において、376の次で378の前の数である。 377は合成数であり、約数は 1, 13, 29, 377 である。 約数の和は420。 14番目のフィボナッチ数である。1つ前は233、次は610。 4番目の半素数のフィボナッチ数である。1つ前は55、次は4181。(オンライン整数列大辞典の数列 A053409) 118番目の半素数である。1つ前は371、次は381。 377 = 22 + 32 + 52 + 72 + 112 + 132 連続素数の平方和で表せる6番目の数である。1つ前は208、次は666。 6連続素数の平方和で表せる最小の数である。次は662。 各位の和が17になる12番目の数である。1つ前は368、次は386。 各位の立方和が713になる最小の数である。次は737。(オンライン整数列大辞典の数列 A055012) 各位の立方和が n になる最小の数である。1つ前の712は4666、次の714は1377。(オンライン整数列大辞典の数列 A165370) 377 = 42 + 192 = 112 + 162 異なる2つの平方数の和で表せる114番目の数である。1つ前は373、次は386。(オンライン整数列大辞典の数列 A004431) 2つの平方数の和2通りで表せる21番目の数である。1つ前は370、次は410。 377 = 22 + 72 + 182 = 82 + 122 + 132 = 92 + 102 + 142 3つの平方数の和3通りで表せる54番目の数である。1つ前は366、次は396。(オンライン整数列大辞典の数列 A025323) 異なる3つの平方数の和3通りで表せる34番目の数である。1つ前は366、次は402。(オンライン整数列大辞典の数列 A025341) 377 = 13 + 23 + 33 + 53 + 63 n = 3 のときの 1n + 2n + 3n + 5n + 6n の値とみたとき1つ前は75、次は2019。 377 = (3−1/2)3 + (5−1/2)3 + (7−1/2)3 + (11−1/2)3 + (13−1/2)3 すべての桁が素数である52番目の数である。1つ前は375、次は522。(オンライン整数列大辞典の数列 A046034) 377 = 212 − 64 n = 21 のときの n2 − 64 の値とみたとき1つ前は336、次は420。(オンライン整数列大辞典の数列 A098849) その他 377 に関連すること 西暦377年 ボーイング377 WHITE377 関連項目 数に関する記事の一覧 名数一覧 Related Articles