Bitter & Sweet (Aimerのアルバム)
From Wikipedia, the free encyclopedia
| 『Bitter & Sweet』 | ||||
|---|---|---|---|---|
| Aimer の カバー・アルバム | ||||
| リリース | ||||
| 録音 |
at Studio Device, Tune Studio, Splash Sound Studio | |||
| ジャンル | J-POP | |||
| 時間 | ||||
| レーベル |
DefSTAR RECORDS DFCL-1960 | |||
| プロデュース | 玉井健二 | |||
| 専門評論家によるレビュー | ||||
| ||||
| チャート最高順位 | ||||
| ||||
| Aimer アルバム 年表 | ||||
| ||||
| EANコード | ||||
| トレーラー | ||||
| Aimer『Bitter & Sweet』DIGEST - YouTube | ||||
『Bitter & Sweet』(ビター・アンド・スウィート)は、Aimerが2012年に発表したカバーアルバム。2012年12月12日にDefSTAR RECORDSから発売された。
インディーズ時代の『Your favorite things』に、新たな音源6曲を加えて初CD化。初回盤は、星屑クリアトレイ仕様で購入者限定ライブ参加応募ハガキが封入された。
収録曲
- リフレインが叫んでる (4:20)
- L-O-V-E (2:57)
- 作詞:ミルト・ギャブラー 作曲:ベルト・ケンプフェルト 編曲:玉井健二、小佐井彰史
- Poker Face (4:14)
- 三日月 (4:43)
- Viva La Vida (4:44)
- 作詞・作曲:ガイ・ベリーマン、ジョニー・バックランド、ウィル・チャンピオン、クリス・マーティン 編曲:玉井健二、古川貴浩
- また君に恋してる (4:42)
- 強く儚い者たち (4:44)
- Calendar Girl (2:50)
- 作詞・作曲:ニール・セダカ、ハワード・グリーンフィールド 編曲:玉井健二、古川貴浩
- 今宵の月のように (4:50)
- Baby Love (2:41)
- 作詞・作曲:ラモント・ドジャー、ブライアン・ホーランド、エディ・ホーランド・ジュニア 編曲:玉井健二、釣俊輔
- Crazy in Love (2:47)
- Precious (5:26)
- 作詞:野口圭 作曲:田中隼人 編曲:玉井健二、古川貴浩
- Breaking Up Is Hard To Do (2:22)
- 作詞・作曲:ニール・セダカ、ハワード・グリーンフィールド 編曲:玉井健二、古川貴浩
- I Will Always Love You (3:49)
- 作詞・作曲:ドリー・パートン 編曲:玉井健二、古川貴浩
- Change the World (3:43)
- 作詞・作曲:トミー・シムズ、ゴードン・ケネディ、ウェイン・カークパトリック 編曲:玉井健二、古川貴浩
- Orion (5:44)
- 作詞・作曲:百田留衣 編曲:玉井健二、古川貴浩
アルバム参加ミュージシャン
制作クレジット
- プロデューサー - 玉井健二
- A&R - Toru Takeuchi
- Directed & Organized - 鳥巣亮太、森岡英貴 (agehasprings)
- Vocal Contracted - 市川洋介 (agehasprings) (M4, 6, 8, 12, 14, 15, 16)
- エグゼクティブ・プロデューサー - 小林和之、Yorio Isahi、Shoji Yagi、玉井健二
- レコーディング、ミキシング・エンジニア - 森真樹
- マスタリング・エンジニア - 茅根裕司
- アート・ディレクション&デザイン - 松田剛
- フォトグラファー - 加藤アラタ
- スタイリスト - 赤石侑香
- ヘアメイクアーティスト - 木村知香
- モデル - momo, mimi
リリース日一覧
タイアップ
| 曲名 | タイアップ |
|---|---|
| 「L-O-V-E」 | マツモトキヨシ「ARGELAN」TV-CMソング |
| フジテレビTWO「恋なんて贅沢が私に落ちてくるのだろうか?」挿入歌 | |
| 「Calendar Girl」 | フジテレビTWO「恋なんて贅沢が私に落ちてくるのだろうか?」挿入歌 |
| 「Baby Love」 | フジテレビTWO「恋なんて贅沢が私に落ちてくるのだろうか?」挿入歌 |
| 「Breaking Up Is Hard To Do」 | フジテレビTWO「恋なんて贅沢が私に落ちてくるのだろうか?」挿入歌 |