森正明 (ギタリスト)
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経歴
大学在学中から、ハードロックにのめり込み[1]、卒業後はバックバンド、編曲家、音楽雑誌のライターとして活動。
1989年、ビリーバンバンのバックでリードギターを担当するようになる。それからは、森山良子、杉田二郎、山本潤子、マイク眞木等と共演し、小椋桂、岡崎律子等のアルバムに参加する傍ら、2000年にはソロアルバム『ルート812』を発売、「ニュースステーション」「世界の車窓から」などで使用される。
代表作は2007年11月リリース、ビリーバンバン「また君に恋してる」(2009年坂本冬美がカバー)。「好きだなんて言えなかった」(2021年、野口五郎と岩崎宏美のデュエット)。ギタリストとして、様々なアーティストのプロデュース・作曲提供等で活動中。