CJK統合漢字拡張A

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範囲 U+3400..U+4DBF
(6,592 個の符号位置)
割当済 6,592 個の符号位置
CJK統合漢字拡張A
CJK Unified Ideographs Extension A
範囲 U+3400..U+4DBF
(6,592 個の符号位置)
基本多言語面
用字 漢字
割当済 6,592 個の符号位置
未使用 0 個の保留
Unicodeのバージョン履歴
3.0 6,582 (+6,582)
13.0 6,592 (+10)
公式ページ
コード表 ∣ ウェブページ
備考: [1][2]
CJK統合漢字拡張Aの範囲はUnicode 2.0までハングル音節文字に割り当てられていた。
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CJK統合漢字拡張A(CJKとうごうかんじかくちょうA、英語: CJK Unified Ideographs Extension A)は、Unicodeの119個目のブロックであり、CJK統合漢字のうち使用頻度の低いものを収録している。

このブロックでは標準化された異体字シーケンス(SVS)が定義されている字形を70種類収録しており[3]、また漢字異体字データベース(Ideographic Variation Database, IVD)ではこのブロックに含まれる漢字の異体字シーケンスを数千種類収録している[4][5]

歴史

出典

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