KICK THE CAN CREW結成以前は、ソロMCだったLITTLEと共に活動していた。
1997年のKICK THE CAN CREW結成以来DJとして参加しており、3MCs+1DJというときの1DJというのは彼のことである。また、S(LITTLE)、M(MCU)、L(KREVA)、XL(DJ SHUHO)というように言うこともある。しかし遅刻が多すぎるという理由で正式メンバーではないらしい。
2002年には映画『ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY』のサウンドプロデュースを担当し、サウンドトラックも制作した。
KICK THE CAN CREWの活動休止中も、それぞれのメンバーのソロ活動にはDJとして参加、帯同していた。2006年に活動を再開したBY PHAR THE DOPESTのDJも担当した。
KICK THE CAN CREWの活動再開以降、同グループの活動には参加していなかったが、2022年にLITTLEのメジャーデビュー20周年を記念して開催された「コジマケンジマツリ」にシークレットゲストとして出演。LITTLE、KICK THE CAN CREWらと久しぶりの共演を果たした。