前体制下からライト級王座を保持していた濱村健が新体制下で初参戦を果たし、岸本泰昭を相手にベルトの初防衛戦を行う。また、ライトフライ級王者の吉村友菊が暫定王者・宮城友一との王座統一戦に臨む。前回GLADIATOR 004 in WAKAYAMAで王者・吉村に宮城が挑戦する予定であったが、この時は吉村が負傷欠場。ノンタイトル戦で勝利した宮城が暫定王者に認定されていた[1][2]。今大会の日韓対抗戦はNavEの対戦相手が韓国TOP FCに参戦中のウズベキスタン人ファイター、ファーモン・ガファロフから、韓国のイ・ミョンジュに変更となっている[3][4]。