Harmonize
From Wikipedia, the free encyclopedia
GIZA studioの専属コーラスであった岡崎の記念すべきデビュー作。洋楽カバーアルバムであるが、「Used to be in love」のみ自身のオリジナル曲。
批評
CDジャーナルは岡崎の歌唱姿勢を「安定感十分で、ハウス寄りの音にのびやかな声と快活な表現が合っている」と評した[1]。
From Wikipedia, the free encyclopedia
GIZA studioの専属コーラスであった岡崎の記念すべきデビュー作。洋楽カバーアルバムであるが、「Used to be in love」のみ自身のオリジナル曲。
CDジャーナルは岡崎の歌唱姿勢を「安定感十分で、ハウス寄りの音にのびやかな声と快活な表現が合っている」と評した[1]。