I.K.U.
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ストーリー
20XX年、ゲノム社は、脳に直接快楽信号を送るチップ「I.K.U.チップ」の製造の必要にデータを集めるため、オーガズムコーダー・REIKOを開発し、ニュー・トーキョーに送り出す。 REIKOが身分を変えながらデータ収集にいそしんでいた矢先、ライバル社のバイオ・リンク社の妨害に遭う。そこへ、かつてゲノム社がオーガズムコーダーとして開発していたMASHが現れ、REIKOを再起動する形で救う。任務を再開したREIKOは、アキラという人物とセックスをし、最後の任務を終える。 そして、「I.K.U.チップ」を開発した後、REIKOとディジーは会社を去る。 別のエンディングではディジーとアキラが親しくなり、REIKOのいる湖へ向かう。