ICパーク

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ICパーク(アイシーパーク)は、富山県高岡市の大字。日本国内で最初のローマ字表記の行政地名である。

高岡砺波スマートインターチェンジの整備により、隣接地に産業団地ICパーク高岡(造成当初の仮称は戸出西部金屋産業団地)が計画された。産業団地の完成と共に、その範囲が地名としても成立した。

地名の由来は、インターチェンジ(Interchange)、産業の中核(Industrial Core)、革新と挑戦(Innovation and Challenge)の3つから採られている。

沿革

脚注

関連項目

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