JBL2 2007-08
From Wikipedia, the free encyclopedia
旧日本リーグに参加していた8チームのうち、大塚商会アルファーズの会員資格が栃木ブレックスに移り、それにアイシン・エィ・ダブリュ アレイオンズ安城を加えた9チームが参加。
- 日立電線ブルドッグス
- 栃木ブレックス(大塚商会より会員資格譲渡)
- 千葉ピアスアローバジャーズ
- 黒田電気ブリット・スピリッツ
- ビッグブルー東京(旧東京海上日動ビッグブルー)
- 石川ブルースパークス
- アイシン・エィ・ダブリュ アレイオンズ安城(新規参加)
- 豊田合成スコーピオンズ
- 豊田通商ファイティングイーグルス
なお、栃木は2008-09シーズンよりJBL昇格、千葉はJBL2を脱退し県リーグに参加。
試合方式
レギュラーシーズン
- 9チームによる2回戦総当たり(ホーム・アンド・アウェー方式)のリーグ戦を戦う。
- 1月は全日本総合バスケットボール選手権大会による中断を経て、19日に再開される。
- 上位4チームがプレーオフに進出する。
プレーオフ
- レギュラーシーズン1位と4位、2位と3位の組み合わせでそれぞれ一発勝負のセミファイナル、ファイナルを戦う。セミファイナルは浦安市総合運動公園体育館、ファイナルは佐倉市民体育館で開催。