LIT-HUM
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メンバー
来歴
2009年4月2日、安保"Suginho"一生が自身のブログでバンドプロジェクトが進行中であることを明らかにした(この時点でバンド名は決定していた)。5月12日に公式サイトがオープン。準備期間を経て6月より始動。
メンバー間の交流はメールでのやり取りがほとんどで、メンバー4人が顔を揃えたのは始動から1月ほど経ってからだったという。
2009年12月24日、初ライブを敢行。オリジナル曲の他に安保が過去に発表したギターインスト曲やWANDSのセルフカバーなども披露された。また、幕間に3期WANDSの未発表曲や映像が公開された。
サウンドプロダクションチームとしても活動しており、ライブスタンドボーイズ、Crush Tearsの楽曲制作に参加している。
オリジナル曲
すべて未音源化。2010年6月現在、「落陽」と「Suicide to Another(仮)」は公式サイトで試聴可能[1]。
- 落陽
- 作詞:JOJO 作曲:Suginho
- ※2014年3月、安保一生のソロミニアルバム『SECOND』にて、インストゥルメンタル曲として初CD化。JOJOもスクリーミング・ボイスとして参加[2]。
- Suicide to Another(仮)
- 作詞:JOJO 作曲:Suginho
- OPENING SE
- 作曲:K
- Field Of Honor(仮)
- 作詞:JOJO 作曲:Suginho
- フユノハナ
- 作曲:K
- ひとごと(仮)
- 作詞:Suginho 作曲:Suginho
- About You(仮)
- 作詞:K 作曲:K
ライブ
その他の活動
編曲
- 「Just Be Friends」(「Dearest II」収録曲)
- 閃光の瞬き
- Communication Breakdown
- 28時(Album version)(「Crush Tears I」収録曲)
- White Wing(「Crush Tears I」収録曲)
- 「最初の涙」(「Flower Drops」収録曲)