Midnight CK 夜もさらさら
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第1弾
放送時間
出演者
- 司会 - 町永俊雄(NHKアナウンサー、当時東京アナウンス室在籍)
- 町永は、放送当時はすでに東京にいたが、この番組にわざわざ出演している。
- ゲスト - 谷村新司、ばんばひろふみ(途中参加)
- 飛び入り出演 - 夏川りみ(電話出演)
番組内容
- 名古屋における地上デジタル放送1周年を記念して放送された。
- 地上デジタル放送の双方向機能でアンケートを取ったり、電話で視聴者と会話するなどコミュニケーションを重点的に置いた番組だった。双方向機能に参加した人数は107人で、東海地区限定、普及率、深夜という時間帯を考えるとかなり多かった[独自研究?]。
- 双方向機能を使って、放送を延長するか終了するかを視聴者が決めるのが最大のシステムであったが、結局、延長の票が圧倒的で最大延長28:30まで放送した。なお、谷村は28:30までやる気マンマンだった[独自研究?]のに対し、ばんばは早い放送終了を願っていた。
- 親父っぽさが強い[独自研究?]3人が集まったこともあり、ビールなどのアルコール類を飲んでいたことも影響したのか、過激なトークが目立っていた。特に、下ネタやエッチな話が何の抵抗もなく話題になっていた。また、文化放送の番組『セイ!ヤング』の過去の放送が流れたり、ばんばがCBCの番組の宣伝となる発言をしていた。
- 途中、出演者が席を離れる場面もしばしば見られ、全員がトイレ休憩になったこともあった。このとき、画面はお天気カメラによる外の様子に切り替わって曲が流れていた[4]。
- また、アシスタントの女性2人が、チャイナドレスやアオザイなどのコスプレで登場。番組を盛り上げていた。[独自研究?]