Penthouse (バンド)
日本のバンド (2018-)
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概要
Penthouseは、東京大学の音楽サークルで出会った男女6名によって、2018年に結成された[2][3]。「日常をちょっとおしゃれに彩る音楽[4][5]」をテーマに、「シティソウル」バンドとして活動を行う。
活動をしていく過程で標榜するようになった「シティソウル」という言葉については、バンドの音楽性を端的に表す言葉として「シティポップのキャッチーさとソウルのパワフルさを兼ね備える」という意味で考えた造語であり、元々は既存の「シティ・ソウル」というジャンルに属している意識はなかったという。加えて、周りの大人からジャンルを固定させたほうがわかりやすくて売れやすいと言われ、シティソウルと名乗るようになった。また、シティポップが世間的に流行り始めていたため、その流れに乗ったことは大きいと話している[6][2][7]。
「売れる音楽をやろう」という目標を掲げて結成され、浪岡と大島による男女ツイン・ボーカル[8][9][10][11][12]を軸に、キーボードにはピアニストとして活動する角野 隼斗 / Cateenが参加。J-POP、R&B、ハードロック、クラシックをクロスオーバーさせる「洗練されたサウンド」が特徴である[3][11]。結成当初は事務所に所属せずフリーで活動しており、YouTubeやSNSでオリジナル曲や独自のアレンジを加えたカバー曲などを公開しつつ、オリジナル曲は各種音楽配信サービスでの配信も行っている[3]。
PenthouseのメンバーはライブではなくSNSを主戦場にするという効率を優先した戦略の元、バンドの認知拡大を図ったと語っている。SNS時代の戦略について、「特にショート動画は、最初の2秒が勝負。そこで興味を引けなければ誰も見てくれません」と語り、音楽に関する映像についても「iPhoneで十分」と述べている。加えて、バズるフォーマットに乗ることも重要であると話している[6][7]。
また、メンバーのほとんどが普段は会社員として仕事をしながら音楽活動を行っていた。こうした活動の形を通じて、仕事一本、音楽一本だけではない新しい生き方を提示するということもバンドのテーマの一つであり、むしろその活動形態が良い相乗効果を生んでいる、ということが活動当初に各メンバーの口から語られていたが、現在は音楽を専業にしているメンバーも在籍している[5][12][13]。
結成1年でレコード会社からのオファーを受けてV6に楽曲提供、結成2年で『スッキリ』(日本テレビ)に出演、全国放送でオリジナル曲の生演奏を披露するなど、その音楽と活動は早くから注目されている[14]。2021年11月にビクターエンタテインメントからメジャー・デビュー。
メンバー
浪岡 真太郎(なみおか しんたろう)
- ボーカル、ギター、作詞・作曲担当[6]。1993年岩手県生まれ、岩手県立盛岡第一高等学校[15]、東京大学農学部卒業[16][17]。
- 裕福な家庭で育ち、母親は音楽の教師をしていた[18][19]。
- 元通信系企業社員(2022年3月末退職[20])。Penthouse結成の発起人。高校の軽音部でボーカルを始める[3]。70年代洋楽ハードロックに傾倒し、特にエアロスミスから強い影響を受けた[3][8]。Penthouse結成前はハードロックバンド「QUORUM」のボーカルとして7年間活動[8]。年間100回のライブ開催、サウス・バイ・サウスウエスト(SXSW)への出演、アメリカツアーなどを行った。Penthouseではボーカルのほか、オリジナル楽曲の作詞・作曲をメインで担当している。Vo.大島とはサークルの同期。
大島 真帆(おおしま まほ)
- ボーカル、ライブ時の構成とMC[12]担当[6]。1994年東京都生まれ、日本女子大学附属高等学校[21]、青山学院大学経済学部卒業[16]。
- 元・人材系企業社員(2025年9月末退職、2023年7月から退職までは契約社員として勤務[22])。幼いころから歌手を志し、特にDREAMS COME TRUEの吉田美和から強い影響を受けた[23]。Vo./Gt.浪岡とはサークルの同期。
矢野 慎太郎(やの しんたろう)
- ギター、バンドの「ブレーキ役」担当[6]。東京都生まれ、東京大学法学部卒業[16]。
- 金融系企業社員。「じゃない方バンドマン」を自認し、浪岡ら「フロントマン」が楽曲制作や外部からの出演依頼等に時間を割けるよう、関係者との連絡・調整、スケジュール調整、タスク整理といったバンドの事務・企画業務も担っている[24]。
大原 拓真(おおはら たくま)
- ベース、ライブ演出担当[6]。東京都生まれ、聖光学院高等学校[25]、東京大学文学部卒業[16]。
- 元TBSテレビ社員(2023年8月25日退職[26])。動画編集、および一部楽曲の作詞・作曲も担当している。aikoのファン[12]。
角野 隼斗 / Cateen(すみの はやと / かてぃん)
- キーボード(ピアノ)、「音楽的な助言」担当[6]。1995年、千葉県生まれ。開成高等学校[27]、東京大学工学部卒業。東京大学大学院情報理工学系研究科修士課程修了[16]。
- ピアニスト「角野隼斗」としても精力的に活動している。浪岡とともに作曲を行うこともある。メンバーの中では最年少[12]。
- 個人としての詳しい経歴・活動は「角野隼斗」を参照。
平井 辰典(ひらい たつのり)
来歴
ボーカルの浪岡が中心となり、東京大学の音楽サークル「POMP」のOB・OGによって2018年に結成された[2][3]。浪岡は元々ハードロックが好きだったが、自分の好きな音楽性では大衆に届きにくいと感じ、需要があってもっと大勢の人の好みに合うような音楽性を持つバンドの結成を検討。サークルのOB合宿で演奏したのを機に、ベースの大原に声をかけ、話し合いながらメンバーを集めていった[6][3][12]。「こういう音楽をやるからこのメンバーを集めよう」という意図はなく、バンドを長く続けていけるような人間関係を重視してメンバーを集めたという[3]。
2019年6月19日、1st Single「Fireplace」をYouTubeに公開、SpotifyやApple Musicなど各音楽配信サービスでも配信を開始。YouTubeでの公開に合わせてバンドの公式SNSアカウントも開設している。7月には早くも2nd Single「夜と夢のはざまで」を発表。既存の曲に独自のアレンジを加えたり、複数の曲をマッシュアップしたりしてカバーした動画を次々に公開する一方、オリジナル曲の作成も進めていく。
2020年2月に3rd Single「Spotlight」を公開すると、2月23日には渋谷Living Room Cafeで初単独ライブを開催。SNS告知のみで30分でチケットは完売した[29]。6月にYouTubeチャンネル登録者数およびTwitterフォロワーが1万人を突破[30]。7月には4th Single「ロングサマー・ブレイク」、10月には5th Single「Stargazer」を発表。さらに同年9月には、レコード会社からのオファーを受けて、V6の52ndシングル『Its my life/PINEAPPLE』のC/W曲として「ただこのまま」を楽曲提供。作編曲、コーラス、演奏のすべてを担当した。また、12月にリリースされた、元『bmr』編集長の小渕晃監修によるシティ・ソウルをテーマとしたコンピレーション・アルバム『City Soul:Sparkle – Today’s Soul, AOR & Blue Eyed Soul』に、海外の人気アーティストの曲と並んで「Fireplace」が収録される。この選曲について小渕は「前半のハイライトとして選曲しました。その前の4曲は“Fireplace”を聴いてもらうためのもの」と語っている[3]。同じころ、PenthouseによるEarth, Wind & Fireの「SEPTEMBER」のカバー音源が、Earth, Wind & Fireのアルバムジャケットを手掛けたイラストレーター、長岡秀星の展覧会「長岡秀星回顧展」(2020年12月8日-27日)のイメージソングに起用される[31]。
2021年1月、6th Single「26時10分」を公開。この楽曲はiTunesのR&B/ソウルランキングで最高位3位を記録した[29][32]。2月、タワーレコードのミュージック・レビュー・サイト「Mikiki」における「2021年期待の新人音楽アーティスト20」にPenthouseがラインナップされる[33]。7th Single「雨の日は映画のように」に続き、4月に8th Single「...恋に落ちたら」を公開。「...恋に落ちたら」はiTunesのR&B/ソウルランキングで最高位1位を記録した。5月27日には日本テレビ系列の番組「スッキリ」でバンドとしてのTV初出演を果たし、スタジオで新曲「...恋に落ちたら」を生演奏した。なお、この出演は番組内の「#SHOWCASE」というコーナーでマンスリーMCを務めていたピアニストの清塚信也が「いまオススメしたい3組」のうちの1組としてPenthouseを紹介したことにより実現したものである[9][14][34]。この放送を見たことがきっかけでPenthouseを知ったという嵐の櫻井翔は、『週刊TVガイド』2021年6月25日号にて、「最近よく聴いている音楽」としてPenthouseを挙げ、「ドハマリして」いる、「グルーヴ感がめちゃめちゃカッコいい」と述べている[35]。2021年9月には約1年半ぶり2回目となる対面でのワンマンライブを、ビルボード東京にて開催。約1ヶ月前に一般発売されたチケットは即日ソールドアウトした[36]。このライブで初披露された9th Single「Jukebox Driver」は9月15日に配信された。
11月24日、ビクターエンターテインメントから1st EP「Living Room」をリリースし、メジャー・デビューを果たす[14][37]。同じ時期にバンドのオフィシャルサイトも公開されている[37]。EPリリースに先駆け、リード曲「Change the world」が11月3日に先行配信された[38]。なお同曲のMV撮影時、Pfの角野は海外滞在中だったため、MVには現地で自撮りした映像が組み込まれている[37]。
ディスコグラフィ
インディーズ
配信限定シングル
| 公開日 | タイトル | 備考 | |
|---|---|---|---|
| 1st | 2019年6月20日 | Fireplace | 作詞は浪岡、大島が担当 |
| 2nd | 2019年7月18日 | 夜と夢のはざまで | 作詞・作曲とも大原が担当 |
| 3rd | 2020年2月15日 | Spotlight | 作詞は浪岡、大島、大原が担当 |
| 4th | 2020年7月26日 | ロングサマー・ブレイク | 作詞は浪岡、矢野が担当 |
| 5th | 2020年10月24日 | Stargazer | 作詞は浪岡、大島が担当。作曲はメンバー全員での共作 |
| 6th | 2021年2月2日 | 26時10分 | 作詞は浪岡、大原、作曲は浪岡、角野が担当。Mix Engineerとして生駒龍之介 (Ikoman) が参加 |
| 7th | 2021年2月20日 | 雨の日は映画のように | 作詞は浪岡、大原が担当 |
| 8th | 2021年5月8日 | ...恋に落ちたら | 作詞は浪岡、大原が担当。Mix Engineerとして生駒龍之介 (Ikoman) が参加 |
| 9th | 2021年9月15日 | Jukebox Driver | 作詞・作曲とも浪岡が担当。Mix Engineerとして生駒龍之介 (Ikoman) が参加 |
*「公開日」には公式サイトのDiscographyにおける日付を記載。インディーズ時代のYouTubeでの楽曲動画公開は、この日付よりも早いことが多い。
参加アルバム
| 発売日 | タイトル | 収録曲 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 2020年12月23日 | コンピレーションアルバム「City Soul:Sparkle - Today's Soul, AOR & Blue Eyed Soul -」 | 「Fireplace」 | CD/デジタル同時リリース |
メジャー
配信限定シングル
| 公開日 | タイトル | 収録作品 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|
| 1st | 2022年2月9日 | 単焦点 | Balcony | |
| 2nd | 2022年4月8日 | 流星群 | ||
| 3rd | 2022年5月11日 | 恋標 | ||
| 4th | 2022年7月27日 | 雨宿り | ||
| 5th | 2022年10月26日 | 閃光花 | ||
| 6th | 2023年1月11日 | Take Me Maybe | ||
| 7th | 2023年7月12日 | 夏に願いを | Laundry | |
| 8th | 2023年10月25日 | アイデンティファイ | ||
| 9th | 2023年12月20日 | ぼくらが旅に出る理由 | 未収録 | 小沢健二のカバー |
| 10th | 2024年1月24日 | フライデーズハイ | Laundry | |
| - | 2024年3月13日 | フライデーズハイ (Shingo Suzuki Remix) | 未収録 | |
| 11th | 2024年4月3日 | 我愛你 | Laundry | |
| - | 2024年6月5日 | Stargazer (Re-recorded) | 未収録 | |
| 12th | 2024年7月17日 | 花束のような人生を君に | Laundry | |
| 13th | 2024年8月7日 | 一難 | ||
| 14th | 2024年10月16日 | Kitchen feat. 9m88 | ||
| 15th | 2025年1月20日 | ナンセンス | Neon Garden | |
| 16th | 2025年6月11日 | Planetary | ||
| 17th | 2025年10月3日 | Minute by Minute | ||
| 18th | 2025年11月5日 | 隣の恋は青 | ||
| 19th | 2026年2月4日 | 青く在れ | ||
| 20th | 2026年4月8日 | 一二三 | ||
Digital EP
| 発売日 | タイトル | 収録曲 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|
| 1st | 2021年11月24日 | Living Room |
|
リード曲「Change the world」を2021年11月3日に先行配信 |
アルバム
| 発売日 | タイトル | 規格品番 | 収録曲 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 1st | 2023年3月29日 | Balcony | VIZL-2172:初回限定盤 VICL-65794:通常盤 |
|
オリコン最高14位 |
| 2nd | 2024年11月6日 | Laundry |
|
||
映像作品
| 発売日 | タイトル | 規格品番 | 収録曲 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 1st | 2023年9月27日 | Penthouse ONE MAN LIVE TOUR “Balcony” | DVD/BD | 全19曲
|
|
参加作品
| 発売日 | タイトル | 収録曲 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 2022年6月9日 | ゴスペラーズ『Keep It Goin' On』 | Keep It Goin' On (feat. Penthouse) | 配信シングル |
| 2022年7月6日 | ゴスペラーズ『The Gospellers Works 2』 | アルバム | |
| 2025年11月1日 | おかのやともか (tokanoya) 『en』 | en | 配信シングル 浪岡がギターで参加 |
タイアップ
| 年 | 起用楽曲 | タイアップ |
|---|---|---|
| 2022年 | 流星群 | 東海テレビ・フジテレビ系全国ネット『クロステイル ~探偵教室~』主題歌[40] |
| 恋標 | 東海テレビ・フジテレビ系全国ネット 土ドラ『クロステイル ~探偵教室~』挿入歌[41] | |
| 雨宿り | 漫画「私がヒモを飼うなんて」インスパイアソング | |
| Slow & Easy! | 関西テレビ「2時45分からはスローでイージーなルーティーンで」番組テーマソング | |
| 2023年 | Take Me Maybe | フジテレビ系TVアニメ『デジモンゴーストゲーム』エンディング主題歌[42] |
| 蜘蛛ノ糸 | TBS系ドラマストリーム『私がヒモを飼うなんて』主題歌[43] | |
| 「イチモニ!×イチオシ!!on楽しみ増刊号!」4月度エンディング曲[44] | ||
| ぼくらが旅に出る理由 | 「NISSAN X-TRAIL e-4ORCE presents THE CONCERT DRIVE」 Web CMソング | |
| 2024年 | フライデーズハイ | 日産「X-TRAIL e-4ORCE」CMソング[45] |
| 我愛你 | テレビ東京ドラマNEXT『好きなオトコと別れたい』主題歌[46] | |
| 花束のような人生を君に | 関西テレビドラマ『そんな家族なら捨てちゃえば?』主題歌[47] | |
| 一難 | ショートドラマ『トリッパーズ』主題歌[48] | |
| 2025年 | ナンセンス | カンテレ・フジテレビ系月10ドラマ『秘密〜THE TOP SECRET〜』オープニング曲[49] |
| Minute by Minute | 「CITIZEN xC」CMソング[50] | |
| 隣の恋は青 | ABEMAオリジナル恋愛リアリティーショー「隣の恋は青く見える -Chapter TOKYO-」主題歌[51] | |
| 2026年 | 青く在れ | 「第6回全国大学対校男女混合駅伝」中継テーマソング[52] |
| 一二三 | NHKEテレアニメ『魔入りました!入間くん』第4シリーズ オープニングテーマ[53] |
ミュージックビデオ
| 公開日 | 曲名 | 監督 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|
| 2019年 | 6月18日 | Fireplace | 坂田アナン | |
| 7月15日 | 夜と夢のはざまで | |||
| 2020年 | 2月8日 | Spotlight | おと / Oto Kawamata | |
| 7月18日 | ロングサマー・ブレイク | Oto Kawamata/Kto Suzuki | ||
| 10月17日 | Stargazer | 坂田アナン | ||
| 2021年 | 1月16日 | 26時10分 | Kto Suzuki | |
| 2月13日 | 雨の日は映画のように | 相転移スイッチ | ||
| 4月24日 | ...恋に落ちたら | Kto Suzuki | ||
| 9月15日 | Jukebox Driver | Katsuaki Ishii | ||
| 11月3日 | Change the world | 鳥畑恵美莉 | ||
| 12月8日 | あなたゆずり | twotwotwo | ||
| 2022年 | 2月9日 | 単焦点 | Shinichiro Kobayashi | |
| 2月9日 | 流星群 | 出演:田中梨瑚 | ||
| 5月18日 | 恋標 | 出演:飛葉大樹, Momo | ||
| 8月3日 | 雨宿り | 川崎龍弥 | ||
| 10月26日 | 閃光花 | 草野翔吾 | ||
| 2023年 | 1月25日 | Take Me Maybe | Shinichiro Kobayashi | |
| 3月22日 | 蜘蛛ノ糸 | 水野那央貴 | 出演:井桁弘恵 | |
| 7月12日 | 夏に願いを | twotwotwo | ||
| 10月27日 | アイデンティファイ | Foolish | ||
| 2024年 | 1月24日 | フライデーズハイ | Shigeru Imamura | |
| 4月10日 | 我愛你 | YERD | ||
| 7月18日 | 花束のような人生を君に | 菅井 慧太 | ||
| 8月7日 | 一難 | BAKUI | ||
| 11月6日 | Taxi to the Moon | Yukina Hayashi | ||
| 2025年 | 1月21日 | ナンセンス | ||
| 11月5日 | 隣の恋は青 | |||
| 2026年 | 2月4日 | 青く在れ | 大野敏嗣 | |
| 4月25日 | 一二三 | もけもけ | ||
出演ライブ
ワンマンライブ・主催イベント
| 年 | 日程 | 公演名 | 会場 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 2020年 | 2月23日 | Penthouse 単独公演 “City Soul Society” | 渋谷 eplus LIVING ROOM CAFE&DINING | |
| 2021年 | 9月7日 | Penthouse Live “City Soul Society vol.2” | ビルボードライブ東京 |
|
| 2022年 | 1月16日 | Penthouse ONE MAN LIVE TOUR “Living Room” | Music Club JANUS(大阪) | 各日程、昼・夜2回公演 |
| 2月26日 | duo MUSIC EXCHANGE(東京・渋谷) | |||
| 7月8日 | Penthouse TikTok LIVE at SAIZEN | オンライン | オンラインライブ | |
| 11月3日 | 『City Soul Society Vol.3 -The Affair and The Coke-』 | Electric Lady Land | ||
| 11月6日 | COOL JAPAN PARK OSAKA TTホール | |||
| 11月14日 | 豊洲PIT | |||
| 2023年 | 6月14日 | Penthouse ONE MAN LIVE TOUR “Balcony” | 札幌・共済ホール | |
| 6月17日 | 福岡・UNITED LAB | |||
| 6月19日 | 東京・Zepp DiverCity | |||
| 6月21日 | 大阪・Zepp Namba | |||
| 6月22日 | 名古屋・Zepp Nagoya | |||
| 6月25日 | Penthouse“The Rooftop After-Party” | 東京・東京ビルボードライブ | ||
| 2024年 | 2月21日 | Penthouse City Soul Society Vol.4 | 東京・恵比寿ザ・ガーデンホール | |
| 6月6日 | Penthouse ONE MAN LIVE TOUR 2024 “Tapestry” | 名古屋・Niterra 日本特殊陶業市民会館ビレッジホール | ||
| 6月10日 | 大阪・オリックス劇場 | |||
| 6月12日 | 東京・LINE CUBE SHIBUYA | |||
| 6月13日 | ||||
| 6月15日 | 札幌・共済ホール | |||
| 6月16日 | ||||
| 6月18日 | 福岡・国際会議場メインホール | |||
| 12月19日 | Penthouse ONE MAN LIVE 2024 “Laundry” | 神奈川・パシフィコ横浜 国立大ホール | ||
| 12月21日 | Penthouse “The Rooftop After-Party” Vol.2 | 神奈川・Billboard Live YOKOHAMA | ||
| 2025年 | 5月20日 | Penthouse ONE MAN LIVE TOUR 2025 “Midnight Diner” | 大阪・フェスティバルホール | |
| 5月21日 | 名古屋・Niterra 日本特殊陶業市民会館 フォレストホール | |||
| 5月23日 | 福岡・国際会議場メインホール | |||
| 6月12日 | 東京・東京国際フォーラム ホールA | |||
| 6月14日 | 台北・Legacy TERA | |||
| 6月16日 | 札幌・札幌市教育文化会館 大ホール | |||
| 10月25日 | Penthouse presents “Brandnew Dancehall” | 10月25日 名古屋・COMTEC PORTBASE | ||
| 10月26日 | 10月26日 東京・豊洲PIT | |||
| 11月9日 | 11月9日 大阪・なんばHatch | |||
| 2026年 | 3月16日 | Penthouse ONE MAN LIVE in 日本武道館 “By The Fireplace” | 東京・日本武道館 | |
| 12月14日 | Penthouse ONE MAN LIVE TOUR 2026 “Neon Garden” | 大阪・大阪国際会議場 メインホール | ||
| 12月15日 | 名古屋・Niterra 日本特殊陶業市民会館 フォレストホール | |||
| 12月17日 | 東京・東京ガーデンシアター | |||
その他のライブ・イベント
| 開催日 | 公演名 | 会場 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 2020年11月23日 | Be Choir presents “Possibility vol.3” | (配信限定) | 虹色侍・ずまとのコラボ出演 |
| 2021年2月21日 | 配信限定3マンライブ「こたつdeゴホウビ」 | (配信限定) | ゴホウビ(主催)、Dannie Mayとの3マンライブ |
| 2021年4月17日 | YOU MAKE SHIBUYA VIRTUAL MUSIC LIVE powered by au 5G | (配信限定) | バーチャル音楽ライブイベント |
| 2022年7月24日 | ジャイガ-OSAKA GIGANTIC MUSIC FESTIVAL 2022- | 舞洲スポーツアイランド | |
| 2022年7月31日 | フジロックフェスティバル'22 | 苗場食堂 at 苗場スキー場 |