小林信一が7弦ギターの可能性を追求するために前身バンドR-JACK LINEから進化を遂げ2000年に結成[1]。ほどなく4曲入りのミニアルバム『Emergency Landing』を小林健プロデュースのもと制作、2002年発売。その後数本のライブで、ボーカルとドラムが脱退。メンバーチェンジを経てアルバム『True Story』を2004年発売。ライブ活動を精力的に行うも、小林信一以外の全員が脱退。2005年に解散。それから14年を経て小林信一と親交のあったNashをボーカリストに迎え2019年に再始動を果たす。